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~ドライヘッドスパ協会顧問医 石田昭彦氏推薦~


現代社会のストレス過多により、多くの方が慢性的な脳疲労状態になっています。

 脳が疲労することにより、脳が正常に機能をきたさなくなった結果、

五感異常や身体異常(高血圧や肥満などの生活習慣病・メタボリックシンドローム)、メンタル障害によるうつ病など、様々な症状・病態が生じます。

 疲れ切った脳は癒されることで本来の正常な機能を回復し、自分自身で健康になる力(自然治癒力)を取り戻していきます。

脳に一番近い頭部から心地よい刺激を与えるドライヘッドスパは、脳に癒しを与え、深い眠りを導き、心身ともに健康を取り戻します。

 ドライヘッドスパは、頭痛や肩こり、眼精疲労、寝つきが悪く熟睡できないような不眠や、何度も目覚めてしまうような中途覚醒、慢性的な倦怠感、ストレスによる脱毛や肌荒れ・・・などといった悩みを持つ方にお勧めです。




最近、不眠ややる気が出ないという患者様にお会いすることが多いのですが、多くの方が体の病気ではなく、

ストレスや人間関係などにより症状が出ています。放置すれば不眠症やうつ病へ進展しかねない予備軍です。

最近の研究ではテクティールケアがこのような方々の症状改善に非常に効果があると言われています。

タクティールケアとは、簡単に言えば”ふれあい、なでる”ということです。

認知症の患者さまでは、介護者が患者様の体に触れながらお話したりする事により落ち着いて穏やかになります。

Cradleで行っているドライヘッドスパは、まさしくタクティールケアそのものです。

単に力任せにマッサージするのではなく、ドライヘッドスパの技術では施術を受ける方々は安らぎと癒しを感じられています。